無くしたくないものは、これに付けて紛失防止♪ 『attag』使ってみました!

2018.05.24

attag(アッタグ)
日常生活で、「鍵を失くしたかも?!」、「あれって、どこに置いたっけ?」と思うことは、よくありますよね。
特にお出かけ前やバタバタしている時に捜しものを見つけるのはとっても大変です。
そんな「もの捜し」に一役買ってくれる頼もしいアイテム、YAMAZENの『attag(アッタグ)』を本日はご紹介します。
attag(アッタグ)
サイズはとってもコンパクト!
持ち物が多いタイプの私には、とっても助かるサイズ感でスマホと比較しても分かるように手のひらサイズです。切手とも大きさを比較してみましたが、あまり変わりません!
本体のサイズは37×37×6mm(縦×横×奥行き)で、重量は約10gと軽量で、日常で使うものとしても負担にならないなという印象です。

attag(アッタグ)
使い方はとっても簡単!
説明書に載っているQRコード、もしくはAPPStore/GooglePlayで専用のアプリをダウンロードします。
アプリ起動後にattag本体を約3秒間押して、専用アプリに表示される「HB03」をタッチし、attag本体とスマホを連携させます。
attag(アッタグ)
登録する際に、写真と名前を付けられるので、何にattagを付けたのかを登録しておくと便利です。
私はロッカーの鍵が小さくて、よく迷子になるので、写真と名前を付けてみました。
Bluetooth接続で、本体から最大で40メートル先の紛失物を探し出すことができ、アプリでは最大6個までattagを管理するこができます。※障害物等の状況により異なります。

attag(アッタグ)
登録後にattag本体の位置を知りたい場合は、アプリ中央のベルボタンを押すと、attagからアラーム音が出ます。
音の設定は3種類あって、防犯ブザーのようなドキッとする警告音というよりも、着信音のような明るい音になっていました!また、attag本体も写真のように赤く光ります。
attag(アッタグ)
逆に、スマホの位置が分からない場合には、attag本体のボタンを2回押すと、スマホ本体から音が鳴り、マナーモードの場合でも、写真のような光と音でお知らせしてくれます。
画面にも登録した画像が出てくるので分かりやすいです。attagとスマホを連携させることで、双方向の働きができるのは、この商品の魅力です!
光の機能があると、暗いところでも大活躍しそうですね。

そして、attagにはスマホと連携することで、とっても便利な機能があります。
アプリ内のカメラを起動し、attag本体のボタンを2回押すことで、スマホのカメラのシャッター操作もできちゃうんです!
携帯画面を固定しながらのボタン操作は難しいですが、この機能を使えば、ブレも無く、良い写真がバッチリ撮れそうです。
attag(アッタグ)

電池は最大3ヶ月使用できます。※使用環境や利用環境により異なります。

購入時、電池はattag本体にセットされています。付属品の丸いピックを使えば、電池交換だってらーくらく!

電池は、コイン形リチウム電池( CR-2016)をお使いくださいね。



 

attag(アッタグ)

attagのカラーは8色展開で、ピンク*シロ、キイロ*シロ、グレー*イエロー、シロ、アカ*クロ、クロ、ターコイズ*シロ、カーキ*オレンジと豊富なラインナップ。

気分や用途に合わせて、色を変えても良いですね。今流行りの「インスタ映え」しそうなカラーバリエーションになっており、キーホルダー感覚で付けられます。




 

attag(アッタグ)

私は、シックな「ブラック」をトートバッグに付けてみました♪コンパクトサイズなので、大きさも気にならないですね!とっても薄いので、コインケースにも入れちゃえます。

私の母親は、家で鍵をどこに置いたか忘れがちになっているので、キーファインダーとして、attagをプレゼントしたいなと思います♪

皆様も是非、日常生活に取り入れてみてください!